藤沢のカイロプラクティック  | 腰痛、頭痛、しびれ、脊柱管、骨盤、自律神経  | 整体と違う効果 | 藤沢駅4分
藤沢 整体

藤沢 腰痛

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  • 脊柱ケア
  • 大学の専門課程でカイロプラクティック学位を修めたカイロプラクターによる施術です。
  • 脊柱ケアは、背骨のしなやかさと安定性を取りもどします。
藤沢 腰痛
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  • 自律神経ケア
  • 自律神経機能計測器による客観的な検査結果に基づいて治療します。
  • 東洋医学の反射ポイント(ツボ)に施術します。希望によって、鍼灸も併用します。
藤沢 腰痛
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  • ブレインケア
  • 脳の左右バランスや血流を調べて調整します。
  • また、神経細胞の代謝を助ける栄養学的なサポートが必要であれば、指導いたします。
藤沢 腰痛
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  • アクティブケア
  • 運動バランスや筋量バランスを評価し、改善する運動を指導します。
  • 間違った動き方を知り、正しい動き方を学びます。

 7つの専門的アプローチ

藤沢 カイロプラクティック
藤沢 カイロプラクティック
藤沢 カイロプラクティック
藤沢 カイロプラクティック
藤沢 姿勢検査整体
藤沢 姿勢とカイロプラクティック
藤沢 アレルギー
藤沢 アレルギーとカイロプラクティック
藤沢 脊柱管狭窄症
藤沢 脊柱管狭窄とカイロプラクティック
藤沢 アレルギー
藤沢 アレルギーとカイロプラクティック
藤沢 アレルギー
藤沢 アレルギーとカイロプラクティック
藤沢 自律神経 整体
藤沢 自律神経

 カイロプラクティック治療の流れ

藤沢整体ウイケアカイロプラクティック問診

藤沢整体ウイケアカイロプラクティック検査

藤沢整体ウイケアカイロプラクティック説明

藤沢整体ウイケアカイロプラクティック治療

問診

これまでの経過や現在の状態などを詳細にお聞きし、問題となる点を絞り込んでいきます。また、必要に応じて食事や生活習慣などにも質問が及ぶことがあります。

 
 
 
 
 

検査

インタビューで絞り込んだ問題について検査を行い、本質的な問題を探ります。また、カイロプラクティックケアを受けても良い状態か、どのような方法がもっとも適切であるかを調べます。医師の診察が必要なケースでは、医院への紹介も行います。

説明

考えられる状態をわかりやすく説明し、これからどのようなケアを行っていくのかをお話しします。

 
 
 
 
 
 

施術

カイロプラクティックには、さまざまな方法があります。ここの体質や状態に最適な方法を選び、安全かつ効果的なケアを施します。

 
 
 
 
 

藤沢整体ウイケアカイロプラクティック問診

問診
これまでの経過や現在の状態などを詳細にお聞きし、問題となる点を絞り込んでいきます。

藤沢整体ウイケアカイロプラクティック検査

検査
インタビューで絞り込んだ問題について検査を行い、本質的な問題を探ります。医師の診察が必要なケースでは、医院への紹介も行います。

藤沢整体ウイケアカイロプラクティック説明

説明
考えられる状態をわかりやすく説明し、これからどのようなケアを行っていくのかをお話しします。

藤沢整体ウイケアカイロプラクティック治療

施術
体質や状態に最適な方法を選び、安全かつ効果的なケアを施します。

 私たちは全体から考えています。

たとえば肩が凝ったときに、みなさんはこれまでどんな治療を受けましたか。凝った筋肉をもみほぐす、首がずれているから牽引や矯正をしてもらう、といったことでしょうか。
 
症状のある局所をじょうずに治療してもらうと、コリや痛みが軽くなり、楽になることができます。
 
では、治療の翌日、いつものように仕事をして、「あー、今日も肩こりがつらいな、また治療してもらいたいな」というようなことはありませんか。
 
次の治療の日までがまんして、ようやくまた治療を受けて一息つく。毎週、その繰り返し。なにかモグラ叩きのようですね。
 
ウイケアでは、身体各部の整列・動きの乱れ・刺激に対する反応といった要素を重視します。それを症状と関連づけることで、どこをどう変えていけば、症状が変化していくかを考えていきます。
 
つまり、「いまつらいところ」を叩くのではなく、「何がいまを生み出したのか」を探り出し、そこを叩くのです。
 
いまのつらさを生み出した何かがなくなれば、明日はつらくなくなると思いませんか。
治療におけるひとつの視点は、「悪い所に問題がある」と見ることです。お医者さんにこう言われました。
 

「ずいぶん軟骨がすり減っているようですね。老化現象です。上手につきあってください」

 
おつきあいのためには、お薬やサポーターが役立ちます。生涯、それに頼って痛みをコントロールしながら生活します。
ウイケアでは、別の視点から見ています。
 

「なぜそこが問題になったのか」
「同じように軟骨が減っていても、ある人は痛み、ある人は痛まないのはなぜか」

 
人は生命ある限り、体に不都合が起これば元に戻そうとし、戻せなければその状態に適応しようとします。適応ができないときには、ほかの部分が代償してやりくりし、全体として問題を吸収し、安定しようとします。
 
うまく適応できれば、薬やサポーターなどに頼らなくても楽に生活できます。
 
Wecareは、全体的に体をみていくことで 、そうした生命の過程を助け、促し、自然治癒力を発揮させます。

 時期によって違うケア

あなたにはどんな悩みがありますか?

 

  • 病院や治療院に通っているが、思うように改善しない。
  • 背骨や骨盤の歪みが気にかかる。
  • いまの自分の状態を詳しく知りたいが、説明してもらえていない。
  • 自分にあった治療を探している。

 
ウイケアでは、体に合わせた、効果的で安全なケアを提供します。
たとえば腰痛でも、それまで痛みがなかったのに、急に強い痛みを腰に覚えたときと、毎朝起きるとき腰が痛むときとは、同じ腰痛という症状でも、ケアの考え方が異なります。
ウイケアでは、ケアを次のような4段階に分けて考えます。
 

  1. 急性期ケア
  2. 亜急性期ケア
  3. リハビリケア
  4. メンテナンスケア

 
急性期ケアの目的は、急性症状の増悪を防ぎ、すこしでも和らげること
です。ぎっくり腰や、寝違いなどの初期に行うケアに該当します。
痛みが落ち着いてきたら、今度は日常生活へ早期に復帰できるようにするため
の、亜急性期ケアを行います。ここでは、急性症状によって起こる、いろいろな異常の回復を図ります。
 
たとえば、ぎっくり腰で数日間、休んでいると、腰を中心に、体の各部位がこわばったり、弱くなったりします。それをいち早く見つけ、回復させます。
ここまでは、症状とそれによって起きた二次的な体の不具合を中心に考えています。ぎっくり腰や寝違いなどの症状の場合には、どれだけスムースにこの段階を経過するかが重要になります。
 
ここまでは、「悪いところに問題がある」と考える視点です。
もし、あなたがたびたびぎっくり腰を繰り返していたり、慢性的な痛みに悩まされているなら、痛みのある悪いところだけ手当てしても、その効果はしばらくすると消えてしまうでしょう。
 
そこで、脊柱を中心とした体の状態を、その人にとって最適なものに改善する、リハビリケアが必要になります。